なぜ生きてるか という問題に対して考える上で、一つ忘れてはならない事がある。 それはこの問題は私個人について考えれば良いと言うだけではないという事だ。

どうあがこうとも他人と関わりなく人は存在出来ず、私の存在、この思考の存在はひとつの独立した事象である事は無い。